
今回農業の作業用にワークマンの匠のシリーズのニトリル背抜き手袋を買いました。この軍手は業界最安値を目指すやる値シリーズになっている。私はこの軍手をこれからもリピろうと思いました。
なんと値段が税込99円笑
税込ってところがすごい。
結論、作業用軍手はこれでいい。理由は色々な軍手を使用してきたけど、値段が高くても安くても装着感には違いはあれど穴が開いだりボロボロになる期間はどれも一緒!それなら安くてコスパがいいワークマンの99円の軍手でいい。軍手欲しい人みんなでワークマンに行こう笑
ワークマンって何?
株式会社ワークマンは、東京都台東区と群馬県伊勢崎市に本部を置く企業。
ワークマンは、日本の作業服・アウトドアウェア小売チェーンで、ベイシアグループの中核企業。最近では女性向けブランド「#ワークマン女子」や新店舗「Workman Colors」も展開。
作業服の専門店から始まり、現在ではアウトドアウェアやスポーツウェアまで幅広く手掛ける総合アパレルブランドとして成長しています。低価格ながら高機能な製品を提供することで、職人から一般消費者まで幅広い顧客層から支持を得ており、2025年現在も店舗拡大と新商品開発を続けています。
材質

材質はポリエステル100%
滑り止め部分はニトリルゴム
手にフィットする感じで手のひら側は滑り止めのゴムがついているので作業する時便利だと感じました。手の甲にはゴムをコーティングしていないのでムレにくくするよう工夫されている点もいいですね。
軍手の材質種類
ポリエルテル・・・合成繊維、耐久性と速乾性が高く、手入れが簡単。
綿・・・然繊維、通気性と快適さが特徴だが耐久性は低め。
天然ゴム・・・天然由来、柔軟性と防水性に優れるが劣化しやすい。
ウレタン・・・合成素材、高い伸縮性と軽量さが特徴。
ニトリル・・・合成ゴム、耐油性と耐薬品性が強く、丈夫。
業界最安値を目指す『やる値!』シリーズ
初めてワークマンに行った時商品に『やる値!』と書いてあるマークがあって(やる値って何?)と思って調べてみると、ワークマンホームページにお客様に「やるね!」と言っていただけるよう、ワークマンが精一杯の「やる気」を込めて業界最安値を目指してご提供するアイテムです。との事。
このシリーズは、プロ職人だけでなく一般消費者にも人気で、店舗では赤いマークで目印がつけられています。価格帯の低さから、値札を見なくても安心して購入できる点が特徴!
『やる値!』シリーズの商品まとめ下記に載せときますね。
商品名 価格
- 加工糸カーゴパン 980円
- 加工糸スラックス 980円
- ポリエステルヤッケ 399円
- ポリエステルヤッケズボン 399円
- ポリエステル裾ゴムヤッケズボン 399円
- 建さん作業靴II 780円
- セーフティマジックスニーカー 980円
- 機械油に強いセーフティブーツ 1500円
- ワークマンの青軍手 10双組 199円
- ワークマンの2本編み軍手 10双組 199円
- 匠の手 天然ゴム薄手背抜き手袋 10P 980円
- 匠の手 天然ゴム薄手背抜き手袋 1P 99円
- 匠の手 ウレタン背抜き手袋 10P 980円
- 匠の手 ウレタン背抜き手袋 1P 99円
- 匠の手 ニトリルゴム背抜き手袋 10P 980円
- 匠の手 ニトリルゴム背抜き手袋 1P 99円
- ニトリルゴム背抜き手袋 10P 980円
- 匠の手 ニトリルゴム背抜き手袋 1P 99円
- 匠の手 天然ゴム薄手背抜き手袋 10P 980円
- 匠の手 天然ゴム薄手背抜き手袋 1P 99円
- ニュー匠の手ウレタン10P 980円
- ストレッチフィットソックス 先丸4足組 399円
- ストレッチフィットソックス 指付き4足組 399円
- ストレッチフィットソックス 5本指靴下3足組 399円
- クイックドライポケット付長袖ポロシャツ 580円
補足
- 価格: すべて税込み価格です。
- 在庫: 店舗によって在庫状況が異なる場合があります。
- 出典: ワークマン公式サイト「やる値!」ページ (https://www.workman.co.jp/%E3%82%84%E3%82%8B%E5%80%A4%EF%BC%81)。
まとめ
ワークマンの『やる値!』シリーズの税込99円作業用軍手匠の手今回買ってみて個人的にリピート確定上記でも紹介した他のやる値シリーズも今度手に取ってみようかな。
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