
今回は農業でバーナーで田んぼの周りを燃やすときに手元が暑くなるのを防止する為にワークマンのフィールドグローブを購入しました。
実際購入して実際どんな感じだったか皆んなに紹介しようと思います。
結論、耐熱手袋はこれを買っとけばい間違いなし!
どんな商品?
ワークマンが出している税込580円の耐熱グローブ!一般的に耐熱グローブってまるまる円くらいするからほんとにコスパがいい!
特徴
- 5本指タイプ
- 臭いや汗ムレ防止、内側純綿加工
- オイル加工で柔らかく、洗濯が可能
- ずれにくい手首縛り付き
- 耐摩耗、耐熱性
- 牛床革手袋

個人的に上の写真のように手を入れる時入れやすいように切り込みがあるのが親切で気に入っています。また、「切り込みがある分脱ぎやすくなっちゃうんじゃないの?」と思うかもしれませんが手首縛り付きがあるので使用中ズレたりはなかなかしません。
牛革だと硬いイメージだと思いますが、オイル加工されているのでとても柔らかいです。
内側は純綿でできているので手に馴染む感じがします。
使用用途
- バーベキューやキャンプ
焚き火の近くで調理したり、熱くなったグリルや串を扱ったりするのに便利。火の粉や直火から手を守ってくれます。 - 暖炉・ストーブの管理
薪をくべたり、熱いストーブの部品を調整したりする家庭用途。冬場の暖炉周りでよく見かける使い方です。 - 工業・製造業
金属加工や溶接など、高温の素材や機械を扱う現場で使われます。耐熱性が求められる作業で、安全確保のために必須な場合も。
どんな人におすすめ?
- コスパ重視の人
このクオリティーでこの値段はコスパが良いです。 - 仕事で使う人
値段が安いので、仕事でガシガシ使って買い替えてもランニングコストを抑えることができます。 - はじめて耐熱性手袋を購入
牛革の手袋を600円という破格で買えるので、試しに買ってみるのもいいと思います。
どんな人にはおすすめできない?
- スパより高級感重視の人
ワークマンの耐熱性グローブが高級感がないわけではないのですが、やはり高いグローブを買えば牛革も良いのを使っているので、高級感が出てきます。
まとめ
今回はワークマンの耐熱性手袋を買って見ました。僕は農業で使うのですが、バーベキューや焚き火する時などにも使えると思いました。牛革を使用しているのもあってとにかく値段の割にクオリティーが高いのでおすすめです。
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